HOME > こころの糧に > 癒しの必要な時代に 最終章

こころの糧に

多くのことを綴ってまいりました。
これを読んでくださった方々に、聖女ホアキナを導かれた同じ聖霊が豊かに働いてくださることを信じます。

私たちが、私たちをよくお世話してくださる神さまの愛を、ホアキナのようにたっぷりと感じられますように。

その神様の愛に動かされて、心の底から、すべての人の平和と希望を願えますように。

そして、一人ひとりを抱擁し、関心を抱くことができますように。



また、何よりも接する人に、イエス様を観るという心の目が曇ることがありませんように。

祈りつつ歩んでいきましょう。


「わたしが病気だったときに見舞ってくれた。」

「愛だけが永続するものを照らす。ただ愛だけがいのちを失ったものを再び燃え立たせ得る。」